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カテゴリ:森下のよろず話
  • エンディングノート
    [ 2012-05-27 18:53 ]
  • 母の日を過ぎて、母を思う。
    [ 2012-05-15 16:20 ]
  • 名言集
    [ 2012-05-06 09:46 ]
  • GW
    [ 2012-04-29 09:03 ]
  • お墓参り
    [ 2012-04-25 11:12 ]
  • 「やらされている」という感情
    [ 2012-04-19 09:04 ]
  • 遠く姫路より新しい門出を祝います。
    [ 2012-04-17 22:33 ]
  • 東京出張でした。
    [ 2012-04-12 09:27 ]
  • 打席に立てるのは限られた人だけだ
    [ 2012-04-03 09:42 ]
  • エイプリルフール
    [ 2012-04-01 09:05 ]
エンディングノート
普段は映画をほとんど見ませんが、
どうしても見たかった映画「エンディングノート」

姫路でも上映していたようですが、知ったのが上映最終日という勝負弱さを発揮(笑)。

DVDで今週発売になったので早速見ました。




ガンの告知を受けたお父さんが
遺書ほど堅苦しくないエンディングノートを作り
自分の人生の結末を段取りしていくというもの。

実話と言うか、
実際に監督、撮影された娘さんと実のお父さんを撮ったドキュメンタリーです。



一緒に観ていた私の奥さんはボロボロ号泣してみてました。

娘の立場で感じたり
奥さんの立場で感じたりしたのでしょう。

お父さんを重ね合わせたり、
私を重ね合わせたり、いろいろ思ったのでしょう。


そういう私は意外と涙がでませんでした。

「・・・あれ?」

この手の映画では大泣きするのがお約束なのですが、今回は予想外の展開。


たぶん、私は父として、主人としての立場で見ていたと思います。

「もし自分がこうなったら・・・。」と考えたら
心配で何でもかんでも仕切って段取りすることに必死になっているような気がしました。

残された家族が困らないようにすることを
いろいろ思い巡らせていると思います。


でも、自分の人生を考えさせられる映画でした。


実は私は段取り好きなので、
葬式でかける音楽までいろいろ指示しそうです(笑)。

奥さんに言ったら「しそうやね。」と笑ってました。


生きてる限りは、家族と楽しく毎日を生きたいですね。
by yasu-home | 2012-05-27 18:53 | 森下のよろず話 | Comments(0)
母の日を過ぎて、母を思う。
この前の日曜日は母の日でした。


昨日、友人からネットで読んだ記事を紹介されました。

これは中島美緒さんといわれるOLの方が和訳された文章です。
感銘を受けられて和訳されたそうですが、
これがもう素晴らしすぎる文章です。

読んでて母を思い、涙が出ました。

私は今、3歳と1歳の娘の父親として生きています。

いつかこう思うときがきます。

この人のように愛情に包まれた時であるように
これからも精一杯、父ちゃん業をしようと思いました。





母から娘への手紙:

私のかわいい娘へ。

私が老いていることに気付いたときには、落ち着いて受けとめてね。
何より、私が直面している状態を理解しようとしてほしい。

話をしているときに私が同じ話を何回も繰り返したら、
「さっき同じこと言ったじゃない」なんて言って遮らずに、ただ耳を傾けていて。
幼いあなたが眠りに落ちるまで、私は幾夜も幾夜も同じ物語を読み聞かせたわ。

私がお風呂に入りたくないと駄々をこねても、怒って私を責めないで。
あなたが小さな女の子だったころ、言い訳をして逃げ回るあなたを追いかけて
お風呂に入らせなければならなかったことを思い出して。

新しいものに対して私が無知であることに気付いたときは、
そんな目で見ないで、ゆっくり時間をかけて覚えさせて。
覚えてるかしら、私があなたにたくさんのことを教えてあげたこと。
正しい食べ方、お洋服の着方、髪のとかし方、
そして毎日ぶつかる人生の壁との向き合い方まで、ね。

私が老いていることに気付いたときには、落ち着いて受けとめてね。
何より、私が直面している状態を理解しようとしてほしい。

私が何を話していたか分からなくなってしまったときは、思い出す時間をちょうだい。
そして、もし思い出せなくても、心配したり、いらいらしたり、馬鹿にしたりしないで。
私にとって何よりも大切なことはあなたと一緒にいることだということを分かってね。

私が年老いて、以前のように歩けなくなったときは、やさしく手をとって。
あなたが初めて歩いたときに、私がそうしたように。

そんな日がきても、決してさみしいだなんて思わないでね。
私が最期の日を愛情に包まれながら迎えられるように、ただそばにいて。

ともに過ごした時間、ともに過ごすことができた幸せを、あなたに感謝しています。

満面の笑みと、いつ何時も絶やすことのないあなたへの愛とともに伝えさせて。

愛する、私の大切な娘へ。





森下泰成、今年40歳。
親孝行はどうやらこれからが本番のようです。
by yasu-home | 2012-05-15 16:20 | 森下のよろず話 | Comments(0)
名言集
GW最終日ですね。
みなさんはどこかに遊びに行かれましたか?

私は毎年恒例の家族写真撮影と奥さんの実家に行きました。
行っても夜の9時には子供達と一緒に寝ていました。
(翌日は5時前には目覚めます。)

奥さんの実家にいくと
夜、お義父さんと日本酒を呑んで
ほぼ毎回9時頃に寝てしまいます。

朝起きるたびにバツが悪く
申し訳ない気になるのですが、
行く度、9時には寝てるので
もうそういうキャラということで許してもらってます(笑)。

奥さんの実家は居心地がいいのでしょう。




先日読んだ本の話。



私は、名言集的な本が大好きです。

そんな本を読むと
いつも胸の中にある言葉にできないもやもやしたことや
うまく伝えきれない思いや考えを
ほんの数行の言葉で表現されているを見つけたとき
腑に落ちて納得させられます。

私は音楽も好きなのですが、
何と言ってもメロディより詞(ことば)が好きなのです。

制限のない世界より
ある程度制約された言葉数の中で表現される世界が好きなのです。

なので俳句や短歌、川柳なども好きです。

例えば、
「古池や 蛙飛び込む 水の音」

冷静に聞けばなんてことのない言葉ですが、
聞いた瞬間、その景色が見えてきそうなこの感覚。

シンプルであるがゆえ、とても素晴らしいなと思います。

(余談ですが、忌野清志郎さんの「スローバラード」の最初
 「昨日は車の中で寝た あの娘と手を繋いで
  市営グランドの駐車場 二人で毛布に包まって」
 の部分の「市営グランドの駐車場」って所も聞いた瞬間
 一瞬で景色が浮かぶのでスゴイなといつも感心します。
 なんてことない言葉なのに・・・。)



そんな言葉の中で最近知って妙に納得したのが
陸上選手の為末大さんの言葉

「成功者の言葉しか世の中に残らないから『やればできる』が格言になる。」

この言葉は妙に響きました。

この言葉の後には
「夢は叶わないかもしれない。
 叶えるための努力は無駄に終わるかもしれない。
 でも何かに向かっていた日々を君は確かに輝いて生きていたのではないか。
 それが報酬だと思わないか。」と続きます。


リアルな世界は
学校で教えてもらった公式どおりでは答えどころかヒントにもならなかったりします。

私の自分の戒めとして好きな言葉
「正しい道理が通るんじゃなく、通った道理が正しいんだ。」ってのがあるのですが、
それをもっと優しさを加味してできたのがこの言葉のような気がします。

結果主義で過程を否定しているのではありません。

結果主義もOK
過程主義もOK

人それぞれの価値観で答えは様々です。

でも、「やればできる」といった言葉で
結局はなんかウヤムヤにしてしまうことは違うような気がします。

損得勘定だけなのも寂しいし、
結果から目を背けるのも寂しいですけど、
そもそも何もやっていないのが一番寂しいですね。


どのプロセスが正解なのかもわからないのなら

やりたいことを全力でやる!

その上で、
「答え(成果)は風まかせ 人生はステキー!(byトータス松本)」が
いいのでは?と思います。


成功者にどうしてあなたは成功したのですか?と聞くと
もちろん努力はされたのでしょうが、
ほとんどの方が「私は運がよかったから。」と答えられるそうです。

でもその「運」もがんばりがないと味方につけられませんから
やれることを精一杯やると言うことがまずは一番大事なのかもしれません。


こうした言葉の数々がいつもいろんな気づきをくれるので
私は名言集的な本の新しいものを見つけたら買わずにいられないのです。


by yasu-home | 2012-05-06 09:46 | 森下のよろず話 | Comments(0)
GW
世間では昨日からGWスタートしました。

みなさんどこかに行かれるのでしょうか?

楽しい思い出を作ってください!!




今日は、現在打合せをしているF様の結婚式です。

昨晩、打合せしたO様は木曜日にお子さんが産まれられました。

昨日、打合せしたU様はGW明けが予定日です。

めでたいことがと思っていたら今日は親友のFくんの結婚記念日なことを思い出しました。

季節的にも爽やかで清清しいこの季節。


みなさんにいいことがありますように。



追伸

私もGW明けに結婚記念日が来ます。
丸4年経ち、5年目に突入します。

奥さんの尻に敷かれて丸4年。
月日が過ぎるのはあっちゅー間ですね。
by yasu-home | 2012-04-29 09:03 | 森下のよろず話 | Comments(0)
お墓参り
昨日は、
弊社の母体である㈱モリシタハウスの創立記念日でした。

37歳になりました。

いつも可愛がって頂き、誠にありがとうございます。




昨日、朝早くから
岡山県の山間の街までお墓参りに行っていました。

去年、亡くなった友人のお墓参りでした。

仲間達となかなか予定があわなく先延ばしになっていたのですが、
昨日の朝早くなら仲間7人勢揃いできるとのことでみんなで行きました。

みんなでタワシ、雑巾、歯ブラシもってお墓を磨いて
いっぱいの花と
いっぱいのお供えをしました。

その後、お墓の前でみんなで雑談。

仕事のある友人達は先に帰って行きましたが、
みんなでいろいろ話してました。


今度はお盆にみんなで来ようと約束しました。



昨日はとても清清しい天気でした。

帰り道、高速道路を窓けて
美空ひばりさんの音楽を聴きながら帰ってきました。

友人たちとも逢えたし、
お墓参りもできてとてもよかったです。


こんな時間も人生には大切ですね。

そんなこと思った一日でした。
by yasu-home | 2012-04-25 11:12 | 森下のよろず話 | Comments(0)
「やらされている」という感情
同じことをしているのに
いい感じがする人と違和感を感じる人がいます。

挨拶
掃除
その他もろもろ


例で言えば、私はコンビニにいったときによく感じます。

車の移動が多いので
お茶を買ったり、トイレに行ったりでコンビニにいくことが多いです。

そのときに
気持ちいいお店と居心地の悪いお店に別れます。
(特にコンビニだけに限ったことでもないですが)


何だろう?と思うのですが、
結局、違和感を感じるときは
店員さんの空気が「やらされている」といったときのような気がします。

挨拶でも
「挨拶は常識」とか
「大声でやったほうが気持ちいい。」なら気持ちいいのですが、
「店長に言われたからやっている(やらされている)。」ときに違和感が顔を出します。

トイレ掃除もそうですね。
「キレイ方が気持ちいい。」
「キレイほうが遣ってもらいやすい。」なら気持ちいいのですが、
「店長に言われたからやっている(やらされている)。」ときは
結局、掃除してても汚いんですよね(苦笑)。

(それは、よく扉に張られている掃除チェック表の感じを見れば分かります。
 丁寧さと掃除の程度が比例していますから。)



仕事に限らずですが、
「被害者意識をもってしてはいけない。」と言う言葉につながります。

やらされている=被害者意識

それは、隠しても相手には直感で伝わるものです。

自分自身では気付きにくいですが、
他人を見てたらすぐ分かりますから。


これを徹底することは簡単ですけど、難しい。
難しいけど簡単なことです。

そこに共感をもてるスタッフのお店は素晴らしい居心地の良さをかもし出してます。


コンビニを例にとったのは、
このことをまのあたりにしたことがあるので。

昔、私がすんでいたところには近くにコンビニが4軒ありました。

すべて違うコンビニでした。

結局今では1軒しか残ってません。

当時、資金力もあり勢いのあったコンビニ。
一番古くからあって認知されていたコンビニ。
駐車場が広かったコンビニ。

その3軒がなくなり、1軒になりました。

ただ、その残ったコンビニは何より、スタッフの皆さんが全員明るく感じがよかったです。
もちろんトイレも一番キレイでした。

やっぱりそういうところにみんな集まるのだと思いました。
もちろんこのコンビには今でも愛用していて
いついってもお客さんでいっぱいです。


人間関係も同じですね。

やっぱり明るく元気で「よしやろう」という人のところに
結局は陽があたるような気がします。



ちょっと説教じみて恐縮しますが、
自分の思い方次第ですべてはやっぱり変るものだと改めて感じたので
こんな記事を書いてみました。


自分自身にも言い聞かせていきたいと思います。
by yasu-home | 2012-04-19 09:04 | 森下のよろず話 | Comments(0)
遠く姫路より新しい門出を祝います。
今日、私の大切な友人のお店がOPENしました。

彼は新潟に在住でジュエリーショップを経営しています。

新しく店舗を建てて、
今日から新しいスタートです。

私が結婚する時、どうしても彼から買いたかったので、
お願いしてわざわざ新潟から京都まできてもらい合流して、指輪を買いました。
結婚式にも披露宴にも来てもらいました。

今日はそんな友人の新しい門出です。


商売繁盛、心から祈念します。



来てくれた披露宴でお色直しのときかけたこの曲、お送りします。

おつかれさまでした。
準備大変でしたでしょうが、体いたわりつつこれからもますます頑張ってください。




「フリージア」

夕暮れが君を赤く染めるころ
届かぬ言葉は夜空を貫いてゆく
雨に打たれ いくつもの苦しみの日々を越え
この野原に君は今 生まれかわる

顔を上げろよ ベイビー
手に負えなかった夢なのさ
いつか枯れ果てるまで
そこで待っていてくれ

フリージア フリージア
フリージア フリージア

人恋しいときは 君に会いにいくだろう
ひとりになりたいときは 君と語り合うだろう
裏切られたときは きっと君に感謝するだろう
そして性懲りもなくまた頂きを目指すだろう

忘れないよ ベイビー
破壊されたのは夢じゃない
いつかまた会えたなら
ぎゅっと 強く抱きしめてくれ

フリージア フリージア
フリージア フリージア

涙を拭いてくれ
今夜は星がきれいさ
微笑みかけてくれ
君は明日の香りがする

フリージア フリージア
フリージア フリージア


      作詞:山口 洋


by yasu-home | 2012-04-17 22:33 | 森下のよろず話 | Comments(2)
東京出張でした。
火曜日は東京へ出張していました。
会場が東京駅の近くだったので、移動がとても楽でした。

東京は研修会場になる場所がたくさんあり、
場所によっては乗り継ぎや移動が大変なことがあります。

最近は、東京駅や品川駅周辺が増えてきて
新幹線下りてすぐにいけるのがいいですね。
(たまに両国での会場があり、大変ですが(笑)。)

10数年前の研修は会場が新宿が多かったのでそれは大変でした。

当時は品川駅もないので東京駅まで行かねばならなく、
新幹線も始発で行っても東京到着が9時20~30分の時代でした。

中央線乗り換えて、
新宿駅から全力疾走で10分以上走り続け
会場到着が研修開始2分前なんてしょっちゅうでした。

兄弟でゼェゼェ言いながら座ってました。

そう思えば、東京は近くなったものです(笑)。


今年は東京へ行く機会が今まで以上に増えます。

往復は読書をしていますが、
今回読んだ本は歴代ベストテンに入るほど面白い本でした。
面白すぎて一気に読むのがもったいなく、わざと少し残してます(笑)。

また紹介したいとは思います。


様々な人との触れ合い。
読書。

東京出張はいろいろなきづきをいろんな角度でもらえるので
本当に貴重な時間です。

帰りに食べる崎陽軒のシュウマイももちろん重要なのですが(笑)、
こういった時間があることはとても贅沢で幸せなことなんだなと
最近改めてよく思います。


日々に活かしていきたいと思います。
by yasu-home | 2012-04-12 09:27 | 森下のよろず話 | Comments(0)
打席に立てるのは限られた人だけだ
先日、コピーライター糸井重里さんの
こんなコピーを読みました。


「お若い方々よ。
 打席に立った時、三振するのも
 情けないゴロを打ってアウトになるのも、かまわない。
 
 見逃し三振さえも許してしまおう。

 いけないのはただひとつ

 『打席に立っていることがよろこべないこと』だ。

 その打席に立ちたくて目を輝かせたのではなかったのか。」


最初の頃の気持ちを忘れないように
戒めでよく使われる「初心忘れるべからず」

この文章を読んでたら本当にそうだなと思いました。


若いときこそ失敗できるチャンスがあります。
それは失敗しても許される時代です。

見逃し三振より、バット振って三振をいっぱいして欲しいです。


勘違いした発言をしても
自分のことを棚にあげた未熟な発言をしても
子どもみたいな甘い戯言言ったとして
許されるこの時期に精一杯、チャレンジしたほうがいいと思います。


もちろん何歳になっても生まれ変われるチャンスはあります。

ただ歳を重ねれば重ねるほど
プライドなんかもジャマをして
また今までの何年もの自分に人生を否定しないといけないこともあるため
歳を取ってからはなかなか素直に変れないのも事実です。

人生豊かにするためにもそれなら
まだ自分でもOKと思える若いときにチャレンジもしておきたいです。



30歳や40歳になってキャリアも積んできたはずの人なのに
「どうしてこんなことができないのだろう?」と思う人がよくいました。

でも、よく話をきいたら
若いときにやっておいたほうがいい時期に
下積みの経験が極端にない傾向があることに気付きました。


そのときにしかできないことはないけれど
そのときにしておいたほうがいいことは、
やりたい、やりたくないといった感情は置いといて
やっておいたほうがいいなと思います。


例にして言えば、野球選手でいう走りこみですね。
長いこと活躍した投手は全員、走りこみを徹底した人ばかりという事実があります。

走りこみ不足の投手ほど怪我が多かったりするようにも感じます。



自分の今に感謝して、
何かにチャレンジし続ける人生を謳歌できるように頑張りたいと思います!
by yasu-home | 2012-04-03 09:42 | 森下のよろず話 | Comments(0)
エイプリルフール
今日から4月が始まりました。

新学期のスタートですね。

気持ちを新たに頑張っていきたいと思います。



さて、今日はエイプリルフールです。

なんで、嘘をついてもいい日なのかは知りませんが(笑)、
ある意味、平和な日と思います。

今朝、子供達に嘘ついて
「父ちゃん、お前らの事嫌い!」って言ってやろうと思いましたが、
二人の顔を見たら
「父ちゃん、ともとしほのこと、大好き。」といってました(笑)。

なおさら、平和な日と思いました。


追伸

個人的に「エイプリルフール」と言われたら
細野晴臣さんや松本隆さんがいた「エイプリルフール」をまず思い出すのですが、
あまり周りの誰とも共感しにくくて困ります(笑)。



by yasu-home | 2012-04-01 09:05 | 森下のよろず話 | Comments(0)
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毎日、元気でいきましょう!
by yasu-home
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